ママのおなかをえらんだわけは・・・。

ママのおなかをえらんだわけは・・・。

ママのおなかをえらんだわけは・・・。

単行本 – 2010/7/23
池川 明 (著)

さまざまな「胎内記憶」からわかってきた温かく豊かな命の世界

胎内記憶の言葉絵本。おなかにいたときの記憶、宿る前の記憶、前世の記憶、障がいを選んだ記憶、
流産などからわかってきた命の神秘。

好評シリーズ、最新刊 !

◆ 著者について
池川 明(いけがわあきら)
1954年東京都生まれ。帝京大学医学部大学院卒。医学博士。上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1989年に
池川クリニックを開設。胎内記憶・誕生記憶について研究を進める産婦人科医としてマスコミ等に取り上げら
れることが多く、講演などにも活躍中。母と子の立場に立った医療を目指している。著書多数。

◆ 好評既刊
『 おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと 』
『 ママのおなかをえらんできたよ。 』
『 雲の上でママをみていたときのこと。 』
『 ママ、さよなら。ありがとう 』
( すべて二見書房 )

『 ママと、生まれるまえからお話できたよ。 』 ( リヨン社 )

内容(「BOOK」データベースより)
生まれるとき、生まれるまえ、雲の上にいたとき、さよならのとき。さまざまな「胎内記憶」からわかってきた温かく豊かな命の世界。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
池川/明
1954年東京生まれ。帝京大学医学部大学院修了。医学博士。上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1989年に池川クリニックを開設。胎内記憶・誕生記憶について研究を進める産婦人科医としてマスコミ等に取り上げられることが多く、講演などにも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

単行本: 113ページ
出版社: 二見書房 (2010/7/23)
ISBN-10: 4576101099
ISBN-13: 978-4576101095
発売日: 2010/7/23
商品パッケージの寸法: 16.8 x 12.8 x 1.4 cm